上越地域のひとり親世帯へ食品を無料で配布する「フードパントリー」のボランティア募集です!
これは、今までにフードバンクじょうえつへ寄せられたお米や食品を、会場を設けて希望するひとり親世帯へ届ける取組み。一世帯10kgのお米、野菜、各種加工食品を配布する予定です。
フードバンクじょうえつでは、食品の寄贈や寄付金などで応援するサポーターとともに、フードパントリーの運営ボランティアを募集しています。
コロナ禍の長期化により、経済的困窮や社会的孤立などの状況に追い込まれているひとり親世帯が増えています。食を通じて子どもたちの育ちや笑顔を支える活動に参加してみませんか。

3月開催のフードパントリーご案内

●「第1回フードパントリーin糸魚川」
日時/3月7日 午後3時~7時
会場/糸魚川市内
●「第3回フードパントリーin上越」
日時/3月13日 午後3時~7時
会場/旧上越市内

※感染症対策を実施して開催します。
(現在は、上越市・糸魚川市・妙高市内にお住まいの方を募集しています)
・当日の活動内容は、食品の搬入、品出し、誘導などです。
・当日のボランティア活動時間は、両日とも午後1時~8時の間です。
(午後1時~4時など、都合のつく時間帯やご希望の時間帯のみ参加可)
・事前作業(精米、お米の小分け作業等)をご希望の方は、事務局へお問い合わせください。

【ボランティア申込み・問合せ】
フードバンクじょうえつ(NPO法人くびき野NPOサポートセンター内)
TEL/025-522-6639(受付時間/平日午後2時~6時)
Mail/info@kubikino-npo.jp


フードパントリーボランティア Q&A

●当日は、どんな服装で参加したらいいですか?
A.動きやすい服装でご参加ください。ボランティアの方にはビブスをお貸しします。

●3時間だけの参加でも大丈夫ですか?
A.ご都合のつく時間帯、ご希望の時間帯だけの参加も大歓迎です。

●学生は参加できますか?
A.学生も参加できます!

●団体やグループ(5~10名程度)での参加は可能ですか?
A.参加可能です!人数によってコーディネートさせていただきます。

●事前作業はどんな活動ですか?
A.パントリー開催日の前に、お米の精米や小分け作業を行っています。
(日程や場所については、事務局にご相談ください)

※こちらの募集は締め切りました。
たくさんのお申込み、ありがとうございました。
また次回開催に向けて、準備をすすめていきたいと思います。



上越地域のひとり親世帯へ食品を無料で配布する「第2回フードパントリーin上越」を、1月30日に上越市市民プラザで開催します。
これは、今までにフードバンクじょうえつへ寄せられたお米や食品を、会場を設けて希望するひとり親世帯へ届ける取組み。
今回も一世帯10kgのお米、野菜、各種加工食品を配布する予定です。
新潟県フードバンク連絡協議会やJA共済連新潟を通じて寄付いただいた食品も並びます。

【第2回フードパントリーin上越のご案内】
上越でフードパントリーを開催します。上越地域以外の方も大歓迎です!
※今回は同日妙高会場での受取も可能です、申込時に選択ください。

▼対象者
下記の条件を全て満たす方
・ひとり親家庭で児童扶養手当受給の方、及び相当水準収入の方(別居や離婚前で、おひとりで子どもを扶養する上記相当水準収入の単身世帯も可)
・当日、会場まで来所できる方(配達や宅配便対応はできません)

▼日時・会場
●上越会場/1月30日(土)15:00~19:30
上越市市民プラザ1F調理室(上越市土橋1914-3)
●妙高会場/1月30日(土)10:00~16:00
いきいきプラザ(妙高市中町4-16)

▼提供食品
・お米(一世帯につき10kg程度)
・今回は野菜やソーセージ等の配布も予定しています。
※マイバック等をお持ちください。

▼申込方法
下記のWebフォームからお申込みください。
Webフォーム
※先着順(定員に達し次第、募集を締め切ります)

▼問合せ
フードバンクじょうえつ(くびき野NPOサポートセンター内)
電話025-522-6639
※30日当日は対応不可

※1/25更新【活動報告】


1月23~24日、上越市高田で「一斉屋根雪下ろしボランティア」を行いました。
上越市をはじめ県内各地から85名のボランティアに参加いただき、町内会から依頼を受けた空き家など26軒の雪下ろし作業を実施。「屋根雪下ろし」やコロナ禍での活動ということで不安もありましが、上越市社協が中心となって上越JCや行政と連携して運営することができました。
多くは空き家での作業でしたが、積雪による倒壊など地域のみなさんの不安を解消するお手伝いができたのではないかと思います。
雪下ろしの経験豊富なボランティアのみなさんにご協力いただき、怪我等なく活動を終えました。ご参加いただいたみなさん、寒い中本当にありがとうございました!

主催/上越市災害ボランティア連携推進会議(上越市社会福祉協議会、上越青年会議所、くびき野NPOサポートセンター)

 

 

 

※1/22更新
<ご案内>
1月23日及び24日の活動につきましては、ボランティア募集を締め切りました。
また今後の活動につきましては、雪の状況やニーズ等の調整次第、ボランティア募集やコーディネートをすすめていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

 

記録的な大雪となった上越市で1月23日より行われる「一斉雪下ろし」に合わせ、自力での雪下ろしが困難な世帯等を支援するための「一斉屋根雪下ろしボランティア」募集が始まっています。
今回のボランティア活動は一斉雪下ろしが行われる地区で、要援護世帯など自力での屋根雪下ろしが困難な上、除雪業者による対応も間に合わない世帯を支援するためのもの。
まずは1月23日から実施される高田地区の一斉雪下ろしを目指しながら、3月中旬までの土曜、日曜日に活動できるボランティアも同時に募集。
対象は、上越市および近隣市町村に住む人や団体。18歳以上の健康な人で、未成年者は保護者の同意が必要です。

▼詳しくは下記案内チラシをご確認の上、WebフォームまたはFAX(登録票)よりご登録お願いします。
<案内チラシ>
<申込みWebフォーム>

主催/上越市災害ボランティア連携推進会議
(社会福祉法人上越市社会福祉協議会、公益社団法人上越青年会議所、認定NPO法人くびき野NPOサポートセンター)

【申込先・問合せ先】
●上越市社会福祉協議会 地域福祉課
TEL/025-526-1515 FAX/025-526-1230
※電話でのお問い合わせ・お申込みは、土日祝日を除く8:30~17:30 にお願いします。

●上越市NPO・ボランティアセンター
TEL/025-527-3613 FAX/025-522-8240
※電話でのお問い合わせ・お申込みは、日祝日を除く10:00~16:00 にお願いします。

※募集受付は終了しました。ご寄付いただいたみなさま、本当にありがとうございました。

私どもフードバンクじょうえつも参加している「新潟県フードバンク連絡協議会『子どもの未来応援プロジェクト』」は、「あしながサンタX’masケーキ1000プロジェクト」を実施しています。

これは、社会的・経済的影響から日常生活や季節性のイベントなどが失われている県内のひとり親家庭の子どもたちへ、クリスマスケーキで笑顔とエールを届けるプロジェクトです。
詳しくは、下記のチラシをご覧ください。
【チラシ_クリスマスケーキプレゼント】

◆現在、このプロジェクトを寄付で応援してくださる「あしながサンタさん」を募集中◆
このプロジェクトは、あしながサンタさんからの支援金と株式会社セブンイレブン・ジャパン様(県内のセブンイレブン各店舗様)のご協力で運営されます。
クラウドファンディングでクリスマスケーキをプレゼントしてくれるあしながサンタさん(寄付による支援者)を大募集しています。
ひとり親家庭の親子や団らんを彩るクリスマスケーキが、子どもたちに笑顔をもたらせるように、ご支援よろしくお願いいたします。
下記のクラウドファンディングサイト「READYFOR」の専用ページから寄付することができます。
「READYFOR」~ひとり親家庭の子どもにクリスマスケーキで笑顔とエールを!~

※募集受付は終了しました。ありがとうございました。

私どもフードバンクじょうえつも参加している「新潟県フードバンク連絡協議会『子どもの未来応援プロジェクト』」は、「あしながサンタX’masケーキ1000プロジェクト」を実施しています。

これは、県内のひとり親家庭の子どもたちにクリスマスケーキを届けるプロジェクトです。
くびき野地域の対象の方も申込みできます、ぜひチラシをご覧ください。

応募期間/11月18日~12月18日
対象/18歳以下の子どもを扶養するひとり親家庭
選定方法/期間中先着順に、条件を満たしている応募者から随時抽選
寄贈品/ヤマザキ クリスマス 生ケーキ5号
(セブンイレブンのオレンジジュース1.5リットル、持ち帰り袋付き)
受取方法/引換券発送時に詳細をお伝えします。
(最寄りのセブンイレブン各店舗で受け取れます)
応募方法/LINE公式アカウント登録→メニューの応募ページから送信
※チラシのQRコードから登録できます

【チラシ_クリスマスケーキプレゼント】


食品やお米の寄贈をお考えの方

食品やお米の寄贈につきまして、多くの問合せをいただき、ありがとうございます。
現在、フードバンクじょうえつでは食品やお米の寄贈を承っています。
個人・団体・企業など、どなたでもご提供いただけます。

<提供いただく食品・食材の注意事項>
・箱や袋など未開封のもの
・賞味期限があるもの(できれば1か月以上あるもの)
・常温保存が可能なもの
・食品表示があるもの(成分や製造元などの表記)

<お米の注意事項>
・昨年のお米(古米)可
・できるだけ玄米だと助かります(精米も受け付けています)
※子どもが安心して食べられるよう、保管状態をご確認させていただいています。

※ご提供の前にご確認ください※
現在、ありがたいことにお米や食品のご提供の問合せをいただいておりますが、ご提供いただく中に食用に適さないものが持ち込まれるケースが増えています。
提供された食品を届ける先には、子育て家庭などもあります。
子どもが安心して食べられる食品の提供を改めてお願い申し上げます。


<受付方法>
①お電話またはメール等で、事務局へご連絡ください。
②「事務局へのお持ち込み」または「スタッフによる受け取り」をお選びいただけます。
※お持ち込みいただける場合、こちらで受け付けています。
・くびき野NPOサポートセンター事務所(上越市高土町1-8-7)/平日 午前9時~午後6時
アクセスと駐車場の案内はこちらから

詳しくは、「フードバンクじょうえつ」のページをご覧ください。


活動報告

お届け先や活動内容については、「フードバンクじょうえつ活動報告」のページをご覧ください。

【参加中】新型コロナ緊急対策 フードバンク「子どもの未来応援プロジェクト」

新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、新潟県内で活動するフードバンク11団体が連携して「子どもの未来応援プロジェクト」を実施しています。
これは、個人や企業などから寄せられた食品を、支援が必要な方やひとり親家庭に届ける取組みです。

食品を受け取りたい方、食品の提供をご検討の方、寄付による活動支援をご検討の方、
プロジェクトの詳細や手続きのご案内につきましては、Webページをご確認ください。
Webはこちら(https://niigata-fblc.org/)

新型コロナウイルス感染症の拡大により、NPO法人にも様々な影響が出ています。
ここでは、所轄庁手続きの対応やNPO法人も対象になっている支援などの情報をまとめています。

8月5日更新

「市民活動団体のための新型コロナウイルス対応お役立ちサイト」がオープンしました。
このサイトは、「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS/事務局:NPO法人日本NPOセンター)が運営しています。
CISからの情報提供、NPOからの相談のFAQや提言活動などの情報が掲載されています。
NPOのための新型コロナウイルス対応お役立ちサイト


4月17日更新

【内閣府からNPO法人の手続きに関して】
(1)総会が開催できそうにない場合(省略またはWeb等で開催してもよいか)
毎年1回必ず総会を開催することが義務づけられているため、総会の開催を省略することはできません。
現在NPO法でも「社員総会の決議の省略」が定められ、定款上に記載があれば書面と電磁的記録(Webやメール等)による総会の開催も制度上可能とされています(※1)。
(2)事業報告書等の提出が遅れそうな場合
今回の新型コロナウイルス感染症は「天災の影響など」に相当すると考えられるため、事業報告書等の提出が遅れてしまう場合は、所轄庁へ相談することを推奨しています。
<注記:新潟県が所轄庁である上越市・糸魚川市・妙高市のNPO法人のみなさん>
※1について、定款で定めていない場合は認められない可能性もあります。事業報告書等の遅延も含め、事前に県民生活課へご相談ください。
新潟県県民生活課(にいがたNPOのページ)

【経済産業省・中小企業庁の資金支援に関して】
経済産業省の支援策は、NPO法人でも利用可能なものが多くあります。
・「持続化給付金」は、感染症拡大の影響を大きく受ける事業者を対象とし、事業全般に広く使える給付金です。
・「ものづくり補助金」「小規模事業者持続化補助金」「IT導入補助金」は、いずれも一定のNPO法人も補助対象です。
・「中小企業・小規模企業の相談窓口」
経済産業省(新型コロナウイルス感染症関連)

【厚生労働省の「働く方・経営者への支援」に関して】
厚生労働省による「雇用調整助成金」「時間外労働等改善助成金(テレワーク助成)」「学校休業対応助成金」などは、いずれも条件を満たせばNPO法人等でも助成対象になります。
厚生労働省(働く方と経営者の皆さまへ)

【融資に関して】
「日本政策金融公庫が行う特別貸付融資」は、条件を満たせばNPO法人も対象になります。
また「独立行政法人福祉医療機構(WAM)が行う融資事業」は、感染症の影響を受けた福祉分野のNPO法人や施設が対象になります。
日本政策金融公庫(新型コロナウイルス感染症特別貸付)
独立行政法人福祉医療機構(福祉貸付事業・医療貸付事業)

※いずれも4月17日現在の情報です。
詳細につきましては、各省庁及び機関のWeb等をご確認ください。

こちらの募集は締め切りました。
ありがとうございました。

【11/5,14出発 台風19号災害ボランティアバス参加者募集】
さて、このたび上越市・糸魚川市・妙高市の3市の各社会福祉協議会、各青年会議所、認定NPO法人くびき野NPOサポートセンターの7者で、11月に災害ボランティアバスを運行することとなり参加者を募集しています。

▼日程
①11月5日(火)※10月31日申込締切
②11月14日(水)※11月8日申込締切

▼活動場所
長野県長野市

詳細は、上越市社会福祉協議会HPをご確認ください。
お申込みの際は、必ず参加者募集要項をご確認ください。

http://www.jouetushisyakyo.jp/

こちらの募集は、定員に達しました。
ありがとうございました。

台風19号は甚大な被害をもたらし、現在も復興に向けボランティアの力が求められています。
このたび、社会福祉法人上越市社会福祉協議会、公益社団法人上越青年会議所、認定NPO法人くびき野NPOサポートセンターで災害ボランティアバスを運行することとなり、参加者を募集しています。
参加者募集から実施までタイトなスケジュールとなりますが、よろしくお願いいたします。

日時/2019年10月27日(日)
活動場所/長野県長野市
申込締切/10月24日(木)

詳細は、上越市社会福祉協議会HPをご確認ください。
お申込みの際は、必ず参加者募集要項をご確認ください。

http://www.jouetushisyakyo.jp/

近年、生息環境の変化により中山間地域だけでなく市街地においても、野生鳥獣の目撃件数や被害件数が増えています。
しかしながら、ツキノワグマは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで危急種(VU)に指定され、環境省のレッドリストにも掲載されている生物です。
また、ニホンカモシカは地域在来の生物でもあります。
今回、新潟県では野生鳥獣の生息調査及び被害対策の支援活動に取り組むNPO法人新潟ワイルドライフリサーチと協力し、「野生鳥獣と人間の共生」をテーマにイベントを開催。
クマやシカなどの野生鳥獣に対する正しい知識を学び、捕獲及び駆除に頼らない人間との共生や里山の環境保全を一緒に考えましょう!

▼9/29「クマについて学ぼう!in妙高」
実際に野生鳥獣の出没地域でもある里山(妙高高原)でイベントを開催します。
クマや動物に出会ったときの対策を、クイズ形式や実際体験をしながら学びましょう!(※野生鳥獣は出ません)
子どもや家族連れにおすすめのイベントです。

日時/9月29日 午前10時~午後2時
場所/ハートランド妙高(妙高市大字関山6186-1)
参加費/無料
持ち物/野外活動に適した服装、飲み物、タオル等
※小学校3年生未満は保護者同伴、小雨決行(荒天の場合は当日連絡)

【チラシ(クマについて学ぼう!in妙高)】

【申込み・問合せ】
NPO法人くびき野NPOサポートセンター
TEL/025-522-6639
Mail/info☆kubikino-npo.jp(☆を@マークに変更して送信してください)

▽以下 メール申込テンプレート(メールでの申込みにご利用ください)▽
9月29日の「クマについて学ぼう!in妙高」に参加します。
参加者氏名/
年齢・性別/
(※参加者が複数いらっしゃる場合は、全員の氏名・年齢・性別をご入力ください)
申込み代表者の住所/
申込み代表者のお電話番号/

近年、生息環境の変化により中山間地域だけでなく市街地においても、野生鳥獣の目撃件数や被害件数が増えています。
しかしながら、ツキノワグマは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで危急種(VU)に指定され、環境省のレッドリストにも掲載されている生物です。
また、ニホンカモシカは地域在来の生物でもあります。
今回、新潟県では野生鳥獣の生息調査及び被害対策の支援活動に取り組むNPO法人新潟ワイルドライフリサーチと協力し、「野生鳥獣と人間の共生」をテーマにイベントを開催。
クマやシカなどの野生鳥獣に対する正しい知識を学び、捕獲及び駆除に頼らない人間との共生や里山の環境保全を一緒に考えましょう!


▼9/28「新潟県のツキノワグマ~現状と対策を知るシンポジウムin上越~」
クマやシカなどの野生鳥獣による被害を防ぐための正しい対策知識を学びます。
NPO法人新潟ワイルドライフリサーチが過去5年間に実施した調査結果を踏まえ、新潟県における野生鳥獣の生息状況とそれらを取り巻く現状を考察。
地域住民、NPO等、農業や里山の関連団体、行政等、マルチステークホルダーで、「野生鳥獣と人間の共存」の実現に向けたビジョンを提言します。

日時/9月28日 午後1時~5時
場所/上越人材ハイスクール 2階 視聴覚室(上越市高土町3-1-15)
参加費/無料

【チラシ(シンポジウム)】

【申込み・問合せ】
NPO法人くびき野NPOサポートセンター
TEL/025-522-6639
Mail/info☆kubikino-npo.jp(☆を@マークに変更して送信してください)


▽以下 メール申込テンプレート(メールでの申込みにご利用ください)▽
9月28日の「シンポジウムin上越」に参加します。
参加者氏名/
年齢・性別/
(※参加者が複数いらっしゃる場合は、全員の氏名・年齢・性別をご入力ください)
申込み代表者の住所/
申込み代表者のお電話番号/

にいがたNPO基金、第7回(2019年)助成プログラムの助成先団体が決定しました。

助成先団体については、【こちら(にいがたNPO基金 助成情報ページ)】をご確認ください。

【問合せ】
にいがたNPO基金事務局
(認定NPO法人くびき野NPOサポートセンター内)
TEL/025-522-6639 Mail/info@kubikino-npo.jp

設立20周年記念トークセッション及び感謝交流会を、12月2日に開催しました。
ご参加いただいたみなさま、パネリストのみなさま、ご協賛いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。
当日は70名を超えるみなさまにお集まりいただきました。

今後ともよろしくお願いいたします。
くびき野NPOサポートセンター






くびき野NPOサポートセンターは平成10年11月30日に設立、このたび設立20周年を迎えます。
これもひとえに皆様の温かいお導きの賜物と感謝いたしております。

つきましては、くびき野地域のNPO・市民活動の発展を願うとともに、日頃の感謝を込めて、下記のとおり設立20周年記念トークセッション及び感謝交流会を開催いたします。
会員の皆様をはじめ、日頃よりご支援ご協力いただいている皆様、くびき野地域のNPO等の皆様にお集まりいただけると幸いです。

時節柄ご多用の事とは存じますが、ご参加いただきますようご案内申し上げます。



設立20周年記念トークセッション
日時/12月2日(日) 午後3時から
会場/ミュゼ雪小町(上越市本町5丁目 あすとぴあ高田5階)
参加費/無料
~セッションテーマ~
・地域資源をまちづくりに活かした活動
・これからのまちづくりの担い手

設立20周年記念感謝交流会
日時/12月2日(日) 午後5時30分から
会場/百年料亭 宇喜世(上越市仲町3丁目5-4)
参加費/お一人様10,000円(当日受付でお願いいたします)

【PDF_ご案内チラシ】

【申込み・問合せ】
認定NPO法人くびき野NPOサポートセンター 事務局
TEL/025-522-6639 Mail/info☆kubikino-npo.jp
(☆を@マークに変換して送信してください)

市民活動交流会及び市民活動体験ツアー参加者の皆様を対象に、当該事業が皆様の活動の充実や課題克服に役立つものであったかどうかをお伺いするため、アンケートを実施いたします。お手数ですが下記のデータにより回答くださるよう、ご協力をお願いいたします。

1 回答方法
下記の「調査票」に必要事項をご記入の上、9月4日(火)までに上越市NPO・ボランティアセンターへ返信してください。

【調査票のダウンロードはこちら↓】

市民活動交流会 調査票 Word形式

市民活動体験ツアー 調査票 Word形式


【提出先】
上越市NPO・ボランティアセンター
電 話 025-527-3613  FAX 025-522-8240
mail npo-j★hyper.ocn.ne.jp(「★」記号を「@」に置き換えて送信してください)



【問合せ先】
上越市 共生まちづくり課(担当:佐藤、秦)
電 話 025-526-5111(内線1406、1766)

認定NPO法人くびき野NPOサポートセンター(担当:近藤)
電 話 025-522-6639