事業のご案内
「ひとりの思い」から「みんなの思い」へ
『人のため、社会のために、何かやりたい』などの“思い”や“志”を持って行動する人(個人)が、ボランティアと言われますが、この“思い”や“志”をもつ人が2人、3人、4人…とつながり、広がり、組織化すれば、それがNPOです。市民のNPOへの関心を高める事業
●NPOPRESS制作地域新聞「上越タイムス」との協働で、毎週月曜紙面に掲載しているNPO情報ページの責任編集
●NPOPRESS全国発送
上越タイムスと協力し、上越タイムスを購読できない全国のNPO支援センター、助成財団、企業にNPOPRESSを発送
●WEBを活用したNPOの情報発信
本HPなどによる地域のNPO情報の発信
●NPOフォーラム
NPO活動や地域活性化につながる、社会情勢に関連したテーマのフォーラム開催
●県域NPO情報公開紙「POPPLE」県内のNPO支援センターと連携し、県内NPOの活動実態を紹介するフリーペーパー
●上越市ボランティア支援事業(上越市受託事業)
上越市NPO・ボランティアセンターの運営等を通して、上越市のボランティア活動の推進
●冊子等の作成
NPOに関わるガイドブックなどの作成
市民のNPOへの支援を高める事業
●くびき野市民活動フェスタ地域の市民活動の輪を広げる「活動のおひろめ期間」
●くびき野NPOツアー
市民がNPOの現場を視察し、活動への理解を深める機会を創出
●くびき野ぐるぐるファンド
透明性の高い寄付システム。地域資源(人・モノ・金)のNPOへの循環を促す一環
●地域活動体験コーディネーター事業(新潟県受託事業)
児童・生徒が地域活動体験を通して、新潟に愛着を持ってもらう
地域に自主・自立したNPO法人を増やす事業
●NPO法人設立・運営相談地域のNPOがそれぞれの目的に向かって活動を展開するための相談
●各種講座
NPOの運営や事業展開に必要な知識や技術を習得するための講座の開催
●講師派遣
理事やスタッフを講座や講演に派遣する
●協働環境の整備
NPOと行政・企業がお互いの自主性に基づき、公共を支えあう地域社会の基盤づくり
くびき野NPOサポートセンターの運営に関する事業
●会報誌「雁木のように」発行●会員拡大
●全国的なNPOネットワークへの参加
